Amazonマニュアルターゲティングとは?オートとの違いと切り出す5手順を元Amazon出身者が解説します。
「オートで回しているけれど、マニュアルに移すタイミングが分からない……」
「売れた語句をマニュアルに移したら、かえって売上が落ちた……」
元Amazon JapanでEC支援に携わってきた私、南雲が、Amazon広告のマニュアルターゲティングを解説します。マニュアルターゲティングは、配信先のキーワードや商品を自分で選び、入札額も1つずつ決める設定です。配信先をAmazonに任せるオートターゲティングとは、配信先を決める人が違います。結論は、オートで売れる語句を探し、注文が出て効率のよいものから順にマニュアルへ切り出す併用です。本記事ではAmazon Adsの公式の推奨をもとに、違いと使い分け、切り出す語句の選び方と手順、その後の確認まで扱います。
この記事のまとめ
- マニュアルは配信先と入札額を自分で決め、オートはAmazonが配信先を選びます。
- 初めてならオートを約2週間回し、売れる語句を集めます。
- 切り出すのは、注文が出ていて、ACOS(広告経由の売上に占める広告費の割合)が自社の上限に収まる語句です。
- キーワードはキーワードターゲティングへ、ASIN(Amazonの商品番号)は商品ターゲティングへ移します。
- 成果はオートとマニュアルの合計と、TACOS(全体の売上に占める広告費の割合)で確かめます。
Amazon広告全体の考え方については、解説動画もあります。
Amazonのマニュアルターゲティングとは?オートターゲティングとの違いを比較表で解説

マニュアルターゲティングとは、広告を出すキーワードや商品を広告主が選び、1つずつ入札額を決められる設定です。スポンサープロダクト広告では、キャンペーンごとにオートかマニュアルのどちらかを選びます。オートでは、Amazonが類似商品や広告をもとに、配信先のキーワードと商品を自動で選びます。
マニュアルはキーワードと商品の2種類、オートは4つのグループで配信される
マニュアルには、キーワードターゲティングと商品ターゲティングの2種類があります。
- キーワードターゲティング:登録したキーワードと、購入者の検索用語を照らし合わせて広告を出す
- 商品ターゲティング:特定の商品、カテゴリー、ブランドなどを指定して広告を出す
オートは、次の4つのグループに分かれて配信されます。
- ほぼ一致:商品と関連性の高い検索に出す
- おおまか一致:商品とおおまかに関連する検索に出す
- 代替商品:似た商品の商品詳細ページを見ている人に出す
- 補完商品:一緒に使う商品の商品詳細ページを見ている人に出す
オートの「ほぼ一致」「おおまか一致」は、マニュアルのマッチタイプとは別の設定です。マッチタイプは、マニュアルでキーワードを登録するときに選ぶ一致の範囲を指します。
※部分一致・フレーズ一致・完全一致の違いはAmazon広告のマッチタイプとは?部分一致・フレーズ一致・完全一致の使い分けもどうぞ。
【比較表】オートとマニュアルの違い(配信先を決める人・入札の単位・使う場面)
オートとマニュアルの違いは、配信先を決める人と、入札額を決める単位です。Amazon Adsの公式の説明を並べると、次のとおりです。
| ターゲティングの種類 | 配信先を決める人 | 入札額を決める単位 | Amazonが挙げる使う場面 |
|---|---|---|---|
| オートターゲティング | Amazon(類似商品や広告をもとに自動で選ぶ) | キャンペーン全体、または4つのグループごと | 初めてのキャンペーン/すばやく作りたい/類似・補完商品を探す人に出したい |
| マニュアルターゲティング | 広告主(キーワードや商品を自分で選ぶ) | キーワードや商品ごと(キーワードはマッチタイプも選ぶ) | 成果の高いキーワードや商品のデータがある/入札額とマッチタイプを個別に決めたい |
注意したいのは、マニュアルにすれば無駄な配信がなくなるわけではない点です。キーワードを部分一致で登録すると、関連する検索語句にも広告が出ます。マニュアルで決められるのは配信の入口で、配信先を細かく管理する作業は残ります。
ターゲティングの種類は、キャンペーンを作った後に変えられない
キャンペーンが掲載状態になると、オートとマニュアルの選択は変えられません。オートで回しているキャンペーンをマニュアルに変えたいときは、マニュアルのキャンペーンを新しく作ります。元のオートは止めずに、並べて回すのが前提です。理由は次の章で説明します。
オートとマニュアルはどちらから始める?使い分けと併用の判断基準

どちらから始めるかは、売れた語句や商品のデータを持っているかで決まります。データがなければオートから、あればマニュアルを足します。どちらの場合も、オートは止めずに併用します。
初めての広告なら、オートを約2週間回して売れる語句を集める
スポンサープロダクト広告が初めてなら、まずオートを約2週間回しましょう。Amazon Adsの公式ガイドも、マニュアルを始める前に約2週間オートを実施するよう勧めています。購入者がどんな語句で商品を見つけているかを、この期間に集めます。
私たちが広告を立ち上げるときも、まず原価から広告費の上限を決め、オートを1〜2週間回します。その期間の売上と広告費からTACOSを出し、目標に届いているかを見ます。届いていなければクリック単価を上げ、上回りすぎていれば10円・20円単位で下げます。そのうえで1〜2ヶ月かけて、効率のよい語句をマニュアルへ切り出していきます。
広告費の上限を、原価からどう出すかは次の章で扱います。
売れた語句や商品のデータがあれば、マニュアルを足す
過去のキャンペーンで成果の高いキーワードや商品が分かっているなら、マニュアルを足しましょう。Amazon Adsのサポートセンターが、マニュアルを使う場面として挙げるのは次の3つです。
- 過去のキャンペーンで、成果の高いキーワードや商品のデータがある
- ターゲットにするキーワードや商品を、自分で選びたい
- 特定の商品やキーワードに、別の入札額とマッチタイプを割り当てたい
マニュアルを足すことは、広告費を増やす手段の1つでもあります。広告費を増やすとき、私たちが使う手段は主に3つです。クリック単価を上げる、ターゲティングを増やす、キャンペーンや広告の種類を増やす、です。増やすと決めたら、数字を見ながら数日で一気に上げます。
マニュアルを足しても、オートは止めずに残す
マニュアルを作った後も、オートは止めずに残しましょう。公式ガイドも、オートをマニュアルを補完する機能と位置づけています。オートは、まだ登録していない新しい語句や商品を拾う入口です。止めると、次に切り出す候補が入ってこなくなります。
役割は、オートが探す面、マニュアルが当たった語句を伸ばす面です。この分担を前提に、次の章から切り出す語句の選び方を見ていきます。
オートから切り出す語句と商品の選び方【検索用語レポートで見る数字と判断基準】

切り出す候補は、オートの検索用語レポートから選びます。検索用語レポートは、広告のクリックにつながった検索語句の一覧です。公式ガイドでは「検索ワードレポート」と呼ばれています。
※広告レポートの種類と、年末に予定されている統合レポートへの移行は、Amazon広告のレポートとは?種類と見方、判断別の使い分けと2026年末の統合レポート移行で解説しています。
検索用語レポートで見る4つの数字【クリック・注文・広告費・ACOS】
切り出すかどうかは、語句ごとに次の4つの数字で判断しましょう。
- クリック数:判断できるだけのデータがたまっているか
- 注文:その語句から実際に売れたか
- 広告費:その語句にいくら使ったか
- ACOS:その語句の売上に対して、広告費が上限に収まっているか
広告費の多い順に並べると、影響の大きい語句から判断できます。4つの数字の組み合わせで、語句の行き先は図の4つに分かれます。
切り出す基準は「注文が出ていて、ACOSが自社の上限に収まる」
マニュアルへ切り出すのは、注文が出ていて、ACOSが自社の上限に収まっている語句です。公式ガイドも、オートの検索用語で成果の高いものをマニュアルに追加するよう勧めています。
上限は、業界の平均ではなく自社の原価から決めます。販売価格から原価と販売手数料・FBA配送料を引き、残したい利益を確保した残りが、広告費にかけられる上限です。
注文は出ていても、ACOSが上限を超えている語句は切り出しません。オートのまま入札を下げて様子を見ます。ACOSが悪いからと止めると、広告経由だけでなく自然検索の売上まで落ちることがあるためです。
※自社の利益率からACOSの上限を出す手順はAmazonのACOSとは?自社の利益率からの決め方もどうぞ。
クリックが少ない語句は判断を急がない【20クリックを1つの目安に】
クリックが数回しかない語句は、売れても売れなくても判断を急がないようにしましょう。公式ガイドは、除外を決める前に20回以上のクリックを集めて評価するよう勧めています。切り出しの判断にもこの目安を借りると、たまたまの1件に振り回されにくくなります。
見る期間も、1週間単位のまとまった数字にしましょう。日ごとの数字で一喜一憂すると、判断がぶれます。注文がなく、クリックが十分にたまった語句は、除外の候補として扱います。
ASINが並んだら、商品ターゲティングへの切り出し候補
オートの検索用語レポートには、キーワードだけでなくASINも並びます。代替商品や補完商品のグループで、他の商品の詳細ページから広告がクリックされた場合です。クリックや注文につながったASINは、商品ターゲティングに追加できると公式ガイドは案内しています。
判断の基準は、キーワードと同じです。注文が出ていて、ACOSが上限に収まるASINを切り出します。
オートで見つけた語句をマニュアルへ切り出す手順【5ステップ】

選んだ語句とASINは、次の5つの手順でマニュアルへ移します。画面の操作名は、Amazon Adsサポートセンターの手順に合わせています。
手順1:マニュアルのキャンペーンと広告グループを用意する
まず、切り出した語句を受け止めるマニュアルのキャンペーンを用意しましょう。オートのキャンペーンは後から変えられないため、新しく作ります。公式ガイドが勧める構成のポイントは、次の3つです。
- 同じキャンペーンや広告グループの中で、ターゲティングの戦略を混ぜない
- 関連する商品を、同じ広告グループにまとめる
- 広告グループには、何を入れたか分かる名前を付ける
キーワードとASINは、広告グループを分けて入れておくと成果を比べやすくなります。
手順2:切り出したキーワードを登録する【マッチタイプの選び方】
キーワードの登録は、サポートセンターの案内では次の順で進めます。
- 左のメニューで「キャンペーン」を開き、キャンペーンと広告グループを選ぶ
- 左側のメニューで「ターゲティング」を開き、「キーワードを追加」を押す
- キーワードとマッチタイプを選び、各キーワードの横の「追加」を押す
- 「保存」を押す
売れた語句そのものを狙うなら、完全一致で登録しましょう。完全一致は最も範囲が狭く、公式もコンバージョン率が最も高くなる傾向があるとしています。周辺の語句まで試したい語は、フレーズ一致や部分一致も候補です。
手順3:入札額は、オートで出ていたクリック単価より高めから始める
切り出した語句の入札額は、オートで実際に払っていたクリック単価を起点にしましょう。公式ガイドは、成果の高いターゲットをマニュアルに移して、より競争力のある入札をするよう勧めています。オートと同じ額では、マニュアルに移した意味が薄れます。
上げすぎると、ACOSが上限を超えます。上限から逆算した範囲で始め、1週間単位の数字を見て10円・20円単位で動かしましょう。マッチタイプごとの入札の差のつけ方は、最初の章で紹介したマッチタイプの記事で扱っています。
手順4:売れたASINは商品ターゲティングに登録する
ASINは、マニュアルの商品ターゲティングに登録しましょう。サポートセンターの案内では、次の順で進めます。
- キャンペーンと広告グループを選び、「ターゲティング」を開く
- 「商品を追加」を押し、追加したい商品の横の「追加」を押す
- 「商品ターゲットを追加」を押して確定する
商品ターゲティングには、「拡大された商品ターゲティング」という設定があります。私たちは、意図して使う場合を除き、原則として使っていません。狙った商品以外にも配信が広がるためです。登録した後は、この設定がどうなっているかを確かめておきましょう。
商品ターゲティングには、自社の商品ページに自社の別商品を出す使い方もあります。競合に流れるのを防ぐ守りの広告で、関連性が高いためクリック単価が低く収まりやすく、1桁台で出せることもあります。色違いなど、近い商品を3〜4つ以上持つ事業者に向く使い方です。
手順5:マニュアルで表示が出たら、オート側で除外完全一致をかける

最後に、切り出した語句をオート側で除外します。除外しなければ、同じ語句にオートとマニュアルの両方から入札することになり、どちらの成果か読みにくくなります。同じ語句にオートとマニュアルの両方から入札しないよう、オート側に除外完全一致をかけましょう。
除外するのは、マニュアル側で表示とクリックが出ているのを確かめてからにしましょう。マニュアルの入札が低くて表示されないうちに止めると、その語句からの売上が途切れます。オートは除外した語句以外で、次の候補を探し続けます。
※除外キーワードの種類と設定手順はAmazon広告の除外キーワードとは?広告費を削る選び方と設定手順もどうぞ。
切り出した後の確認と見直し【成果は合計とTACOSで判断する】

切り出しは、登録して終わりではありません。見直しは、週1回、切り出しから2週間後、月1回の3つの間隔で回します。週1回は、オートだけでなくマニュアルの部分一致やフレーズ一致も含めて、検索用語レポートを見る日です。
切り出した語句は、オートとマニュアルの合計で比べる
切り出した語句の成果は、オートとマニュアルを足した合計で比べましょう。マニュアルの数字だけを見ると、オートから移っただけの売上を伸びと見誤ります。比べるのは、その語句の注文と広告費の合計です。
- 注文の合計が増え、ACOSが上限内:切り出しが効いている
- 注文の合計が同じで、広告費だけ増えた:入札を上げすぎている
- 注文の合計が減った:マニュアル側で表示が取れていない
マニュアルで表示が出ないときは、入札額とインプレッションシェアを確認する
マニュアルに移した語句で表示が出ないときは、まず入札額を疑いましょう。サポートセンターは、キャンペーンを2週間実施したら、検索用語インプレッションシェアのレポートを見るよう案内しています。インプレッションシェアは、その語句で生まれた表示のうち、自社の広告が取れた割合です。
0%なら、その語句では表示を取れていません。入札額を上げても表示されないときは、ターゲティングの制限にかかっていないかも確かめましょう。処方薬など、広告のターゲットにできないキーワードや商品があります。
月に1回はTACOSで、広告全体の踏み込み具合を決める
語句ごとの判断はACOSで行い、広告全体の判断は月に1回TACOSで行いましょう。私たちが運用の目標として握るのは、TACOSだけです。ビジネスレポートの全体の売上と、広告の管理画面の広告費から計算します。
目標が20%で実績が22%なら、少しずつ広告を抑えます。実績が10%なら余力があり、売り残している可能性があるので踏み込みます。どちらも急に動かさず、1〜2ヶ月かけて寄せます。抑えるときは、広告費の大きいキャンペーンから順に、メインの語句のクリック単価を下げます。
切り出しを続けても効率が頭打ちなら、次の打ち手は広告の外にあります。商品ページの購入率が上がれば、同じ広告費でも売上が増えるためです。
季節で売れる語句は入れ替わる【ニーズ単位で入札を付け替える判断基準】
同じ商品でも、売れる入口の語句は季節で入れ替わります。日差しや気温が購入のきっかけになる商品では、特にはっきり出ます。私たちは主な語句を、商品単位ではなくニーズ単位で毎月追っています。
検索が減っている語句を守るより、増えている語句へ入札を付け替えるのが基本です。新しく伸びる語句を拾うのはオートの役目なので、ここでもオートを残しておく意味があります。
Amazonマニュアルターゲティングに関するよくある質問
- マニュアルターゲティングとオートターゲティングは、どちらがよいですか?
どちらか一方ではなく、併用が前提です。
オートで新しい語句を探し、成果の出た語句をマニュアルで伸ばします。
- オートはどのくらい回してから、マニュアルへ切り出しますか?
公式ガイドは、マニュアルを始める前に約2週間のオートを勧めています。
私たちは1〜2週間でクリック単価を合わせ、1〜2ヶ月かけて効率のよい語句を切り出していきます。
- オートのキャンペーンを、マニュアルに変更できますか?
できません。掲載状態になったキャンペーンは、ターゲティングを変えられません。
マニュアルのキャンペーンを新しく作り、オートと並べて回しましょう。
- 切り出したら、オートのキャンペーンは止めるべきですか?
止めずに残しましょう。オートは新しい語句を拾う入口です。
止めるのは、切り出した語句だけです。マニュアル側で表示が出てから、オート側で除外します。
- マニュアルに移したら、その語句で表示されなくなりました。
まず入札額を確かめましょう。入札額が低いと、表示を取れないことがあります。
2週間たったら、検索用語インプレッションシェアのレポートで表示の取れ具合を確認しましょう。
- オートの入札額は、4つのグループごとに変えられますか?
変えられます。キャンペーン全体の入札額のほか、グループ別にも設定できます。
成果の悪いグループだけ入札を下げると、オートを止めずに無駄を減らせます。
まとめ:オートで探し、効率のよい語句からマニュアルへ切り出す
マニュアルターゲティングは、配信先と入札額を自分で決める設定で、オートとの併用が前提です。オートで売れる語句を探し、注文が出ていてACOSが上限に収まるものから、マニュアルへ切り出しましょう。切り出した後は、オートとの合計とTACOSで成果を確かめることが大切です。
LINKのEC支援サービスは、動画でも紹介しています。
- 参照した一次情報・公式情報
- Amazon Adsサポートセンター「ターゲティングを理解する」
- Amazon Adsサポートセンター「キーワードターゲティングを設定する」
- Amazon Adsサポートセンター「商品ターゲティングを設定する」
- Amazon Ads「スポンサープロダクト広告のターゲティングに関するガイド」
- Amazon Ads「スポンサープロダクト広告のベストプラクティス」
いずれも2026年10月22日に確認しました。
- 記事監修
- 公開日:2026年10月22日 / 最終更新日:2026年10月22日
- 監修:南雲 宏樹(LINK株式会社 代表取締役 / 元Amazon Japan)
- 本記事はAmazon Adsの公式ガイドおよびサポートセンター、LINK株式会社の支援実績データを基に作成しました。
▶ Amazon広告のマッチタイプとは?部分一致・フレーズ一致・完全一致の使い分けと入札・除外の決め方【2026年最新版・元Amazon出身者監修】
▶ Amazon広告の除外キーワードとは?広告費を削る選び方と設定手順、除外してはいけない語句【2026年最新版・元Amazon出身者監修】
▶ Amazon広告のキーワードの選び方|探し方5つと、関連性・採算・検索ボリュームで決める優先順位【2026年最新版・元Amazon出身者監修】
▶ AmazonのASINとは?JANコードとの違い・調べ方と、出品者が押さえるASIN管理の4つのトラブル対処【2026年最新版・元Amazon出身者監修】


